§05-13…分析元範囲・データソースの変更 – オンライン無料パソコン教室 | PCセミナー

§05-13…分析元範囲・データソースの変更

(1)「Sheet1」のリストの最後に、レコードを1件追加します。

(2)追加したレコードは、ピボットテーブル側には反映されていません。追加した個所も集計と対象とするには、【分析】タブの[データソースの変更]を使います。

(3)分析元範囲の修正ができます。[テーブル/範囲]に「Sheet1」の「B2:G29」を指定してOKします。

(4)レコードが追加された場合はこの作業をする必要があります。ただし分析元のリストを「テーブル」にしてある場合はその必要はありません。