06章09節…まとめ – Online無料パソコン教室

06章09節…まとめ

06章09節…まとめ

  • 複数の母集団の、ばらつき度合を比較するには「標準偏差/分散」を用います。
  • 値が平均値に集まり、外れた値の出現数が徐々に減っていく山型・凸型の確率分布を「正規分布」とよびます。試験の結果や実験の結果の値発生率は「正規分布」に従うと推測されます。このようなケースでは「平均値/標準偏差」から「標準得点/偏差値」を導き出すことで各値を評価することが可能です。