08章10節…まとめ – Online無料パソコン教室

08章10節…まとめ

08章10節…まとめ

  • 目次の項目としたい段落には「見出し○○」という特殊なスタイルを適用しておきます。
  • 「見出し1」は最も大きな意味を持つ段落に使います。「見出し2」「見出し3…」は小見出しとして使用する段落に対して使用します。
  • 作成した目次は、本文の内容やページ番号が変わった際に更新させることができます。
  • 「見出し」は[スタイル]の一種です。「見出し」にはスタイル関連の命令をすることができます。
  • アウトライン表示にして見出し以外を隠せば、見出し単位での文章の入れ替えが可能になります。