04章05節…降順で使う【RANK.EQ】関数 – Online無料パソコン教室

04章05節…降順で使う【RANK.EQ】関数

04章04節…折れ線グラフによる確認(参考)

(01)このリストを[スコア]の昇順(小さい順)で並べ替えてください。

続けて昇順で並んだ[スコア]を「マーカー付き折れ線」グラフで表現しましょう。

(02)値が小さい順に展開するグラフが作成されました。

このグラフは表の右側に移動しましょう。また[データラベル・下]を表示させます。

「TRIMEMEAN」関数で集計した補正平均値は「3位~10位」の値を使っています。また「MODE.SNGL」関数で調査された中央値は「6位・7位」の中間値です。